こんにちは、伊藤です。
今日は キノイエブログ から。
素足のまま
気づけば、
スリッパをはかずに過ごしている。

そんな日が増えていくのが、
無垢の床の不思議なところです。

ひんやりしすぎず、
べたつかず、
足の裏にやわらかくなじむ感触。
特別に意識しなくても、
体が自然と受け入れている。
暮らしの中で触れる時間がいちばん長いのは、
もしかすると床かもしれません。

だからこそ、
素足でいたくなることは、
心地よさのひとつの目安になるように思います。
毎日の足もとから、
暮らしは静かにつくられていきます。
キノイエブログ より。
伊藤
